マッシュホールディングス

沿革

平成10年(1998)
CG制作を手掛ける「スタジオ・マッシュ」を設立。
平成11年(1999)
「スタジオ・マッシュ」、株式会社マッシュスタイルラボへ社名変更。
平成12年(2000)
不動産広告用CG制作に本格参入。
事務所を港区西麻布に移転。
平成13年(2001)
事務所を渋谷区東に移転。
平成17年(2005)
ファッション事業に参入、レディースブランド「snidel」を展開。
平成18年(2006)
本社機能及びCG事業本部を港区南麻布に移転。
平成20年(2008)
ルームウェアブランド「gelato pique」を展開。
平成21年(2009)
ファッション事業本部を港区南青山に移転。
平成22年(2010)
レディースブランド「FRAY I.D」を展開。
株式会社マッシュビューティーラボを設立、「Cosme Kitchen」事業を開始。
平成23年(2011)
レディースブランド「Lily Brown」を展開。
全グループオフィス統合の為、渋谷区渋谷に移転。
アジアに進出。中国・上海、台湾、香港に現地法人MASH Style Lab Co.,Ltd.を設立。
平成24年(2012)
株式会社マッシュホールディングスを設立。
平成25年(2013)
各部門が分社化。マッシュホールディングスの100%子会社となる。
株式会社ウサギオンライン、株式会社マッシュセールスラボ、株式会社マッシュデザインラボ、株式会社マッシュフードラボ、株式会社マッシュライフラボを設立。
平成26年(2014)
株式会社マッシュスポーツラボを設立。
平成27年(2015)
レディースブランド「emmi」を展開。
株式会社マッシュライフラボ、株式会社マッシュスタイルラボと合併。
株式会社マッシュフードラボ、株式会社マッシュフーズへ社名変更。
マッシュグループ本社が千代田区・麹町へ移転。
コーポレートスローガンとして『ウェルネスデザイン』を掲げる。
CI(コーポレートアイデンティティ)を変更。
平成28年(2016)
レディースブランド「styling/」を展開。
トータルビューティーブランド「Celvoke」、薬用オーガニック認証ブランド「COSKICHI」を展開。
オーガニックレストラン「Cosme Kitchen Adaptation」、パリのスイーツブランド「HUGO & VICTOR」をオープン。
ニュージーランドのナチュラルケアブランド「ecostore」とエクスクルーシブ契約を締結。
マッシュグループ企業全体で『FUR FREE』を決定、リアルファーの使用を廃止。
被災地支援のチャリティイベント『MASHPARK PROJECT』が始動。
平成29年(2017)
ワイナリーフレンチレストラン『AZUR et MASA UEKI』をオープン。
本社内に事業内保育所『マッシュの森保育園』を開園。
ニュージーランドのエコストアカンパニーリミテッドと合弁会社、株式会社エコストアジャパンを設立。
株式会社巴里屋とM&A、デリカテッセン「PARIYA」とメンズブランド「MISTERGENTLEMAN」を展開。
アメリカに現地法人MASH U.S.A INC.を設立し北米に進出。
一般社団法人ウェルネスウェンズデー協会を設立。
平成30年(2018)
レディースブランド「CELFORD」を展開。
オーガニック&ナチュラルメイクアップブランド「to/one」、メイクアップセレクトショップ「Make↗Kitchen」、
ナチュラルヘアケアブランド「O by F」、ボディケアブランド「geosoap」を展開。
オーガニックアイスクリーム「Three Twins Ice Cream」、台湾発ソフトクリーム「蜷尾家/NINAO」を展開。
snidelをリブランディング、ロゴを「SNIDEL」に変更。
シンガポールにMASH SINGAPORE PTE.LTD.,、台湾にMASH TAIWAN Co.,Limited、アメリカにGELATO PIQUE U.S.A.INC.を設立。
アメリカ・ニューヨークに「SNIDEL」「gelato pique」の路面店をオープン。
令和元年(2019)
肌着ブランド「UNDERSON UNDERSON」を展開。